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東京美容外科

形成外科歴10年以上のドクターが多数在籍する東京美容外科の医師と美容注射の特徴をまとめました。

東京美容外科の特徴

10年以上のキャリアを持つ医師のみが在籍

東京美容外科は、日本とアジアを中心に美容医療を提供しているクリニックです。

東京美容外科で施術を行っているのは、形成外科で10年以上の施術経験を持っている医師のみ。または形成外科学会で認定医の資格を取得し、3年以上の美容外科経験を積んだ医師のみです。

これは肌と体に悩みを抱える人に対して、生半可な技術を提供しないための基準なのだそう。

このハードルを設けることで、全国どこの東京美容外科でも同じクオリティの施術が受けられます。

クリニックに在籍している間もスキルアップは怠らず、常に新しい美容医療を研究、習得しています。

東京美容外科の美容注射

肌のトラブルに合わせて配合が変わる美容注射

東京美容外科では、クリニックを訪れた方が悩んでいる肌の症状、トラブルに合わせて成分を配合した美容注射を提供しています。

配合される主な成分はビタミン類、カルニチン、システイン、アミノ酸、トラネキサム酸と種類が豊富。

メラニンの生成を抑えて肌を明るくしたい人や美肌を目指す人などはもちろん、免疫力に不安がある人、疲れがなかなか取れなくて困っている人におすすめです。

施術時間は約10分ほど。注射なので腫れはほとんど出ません。入院も不要で、当日からシャワー、メイクもできます。手軽なのにいろいろな肌の悩みを解決してくれる美容注射ばかりです。

一生涯のアフターケア

施術の際に気をつけていることが、医師からの説明とアフターケアです。

医師は手術内容、仕上がり、施術後のリスク、料金までを具体的に細かく説明し、施術を希望する人がきちんと納得してから施術を受けてもらえるように心がけているのだそう。

アフターケアについては、一度施術をしたらその人には一生涯のアフターケアを続ける、という気持ちで向き合ってくれます。

術後の仕上がりによるトラブルとアフターケアの不満は上がりやすいもの。東京美容外科は、施術を受けた人がアフターケアに不満が出ないよう、親身なケアを行っています。

美容注射の種類と料金

※価格はすべて税別

美容注射をしてくれる医師

木村幸志伊先生

東京美容外科の東京新宿院で院長を務める木村先生は、ヒアルロン酸注入から美容外科まで幅広い分野の美容医療を得意としています。

木村先生は2007年に川崎医科大学医学部を卒業後は関西医科大学附属枚方病院、彦根市立病院と関西の病院の形成外科で研鑽を積みました。

東京美容外科に入職したのは2016年。それから1年ほどの間で東京美容外科の東京銀座院の院長に任命されました。木村先生は日本形成外科学会の専門医に認定されているドクターなので、知識と経験が豊富です。

クリニックを訪れた方の価値観、ライフスタイルに合わせた最適な施術を提供することを意識しています。

東京美容外科の基本情報

所在地 東京銀座院:東京都中央区銀座7-9-11 モンブラン銀座ビル6F
東京新宿院:東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー3F
大阪梅田院:大阪府大阪市北区芝田1-4-14 芝田町ビル6F
アクセス 東京銀座院:東京メトロ丸ノ内線・銀座線・日比谷線「銀座駅」より徒歩4分
東京新宿院:東京メトロ丸の内線「西新宿駅」よりすぐ
大阪梅田院:阪急梅田「茶屋町出口駅」より徒歩1分
診療時間 東京銀座院:10:00~19:00
東京新宿院:10:00~19:00
大阪梅田院:10:00~19:00
休診日 東京銀座院・東京新宿院・大阪梅田院ともに記載なし
電話番号 0120-658-958(全院共通)
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美容注射の費用と期間について

美容注射は、美容や健康に役立つ成分を、素早く体に吸収させられる治療法です。美容注射の費用相場はヒアルロン酸約4~10万円(部位による)、プラセンタ約2,000~3,000円/1回、ビタミン約5,000円、コラーゲン8~12万円、BNLS・BNLS neo2万円/1本、といわれています。また、クリニックによって費用・治療期間ともに変動しますので、一度問い合わせてみることをおすすめします。

リスク・副作用について

美容注射のうち、ヒアルロン酸注射のリスク・副作用として、内出血・腫れ・痛み・異物感・仕上がりの左右差(アバター)・アレルギー・細菌感染・血流障害などが生じる可能性があります。

プラセンタ注射のリスク・副作用として、悪寒・悪心・発熱や痛み、原材料によるアレルギー、投与方法によるショック症状などが考えられます。

また、持病をお持ちの方は、合併症などが起こる可能性が高くなる恐れもありますので、不安な点についてはクリニックへご相談ください。