プラセンタ注射・ヒアルロン酸注射など美容注射のすべてがわかる「40歳からの美容注射.com」 40歳からの美容注射.com
美容注射.com » 美容注射で評判のクリニック一覧 » 千葉中央美容形成クリニック

千葉中央美容形成クリニック

千葉中央美容形成クリニックで受けられる美容注射のメニューや特徴についてまとめています。

千葉中央美容形成クリニックの特徴

ベテラン医師による美容注射が受けられる

千葉中央美容形成クリニックは、JR千葉駅東口より徒歩1分の距離にあるので、通いやすいクリニックです。カウンセリングからアフターケアまで、すべて一人の医師が担当しています。実際に施術を行なう医師と相談しながら信頼関係を築けるので、要望が伝えやすくなります。

施術を行うのはこれまでに多くの美容整形施術を担当してきた経験豊富な医師。その実力の高さは評判で千葉県内だけでなく、隣接している東京からもクリニックへ訪れる方がいるそうです。

完全予約制で診療しており、カウンセリングと診察は無料。悩みを持つ方が気軽に相談しやすいようになっています。

千葉中央美容形成クリニックの美容注射

しわ・たるみを薄くするヒアルロン酸注射

千葉中央美容形成クリニックでは、しわ・たるみを解消するために、ヒアル ロン酸注入を行っています。

注入するヒアルロン酸は、日本の厚生労働省からはじめて承認を受けたヒアルロン酸薬剤。千葉中央美容形成クリニックでは、それぞれのヒアルロン酸メーカーを取り扱っています。

肌の奥深くにある真皮や深層部に働きかけ、肌をふっくらとさせることで、ほうれい線やマリオネットラインのしわを改善。経験豊富な医師がしわの状態を確認し適切な量を注入するので、施術を受けたことが分からないほど自然な仕上がりになります。

ヒアルロン酸は注入してから1年間は効果が続くタイプの薬剤なので、ヒアルロン酸の効果を長く持たせたいという方に定期的な治療をすすめています。万が一、仕上がりが気に入らない場合には、ヒアルロン酸を分解する注射も用意しているので、元に戻すことも可能です。

フェイスラインを美しくする小顔筋肉注射

「フェイスラインが気になる」「エラが張っているように思う」と悩んでいる方には、小顔筋肉注射がおすすめです。ボツリヌストキシンという筋肉の働きを緩める薬剤を気になる部分に注入することで、フェイスラインをすっきりとさせます。

治療時間はわずか3分程度。施術からしばらく経つと元に戻ってしまうため、クリニックでは、5回以上の注射をおすすめしています。時間をおいて何回か受けることで、効果を持続させているそうです。

千葉中央美容形成クリニックでは、小顔筋肉注射のほかにも、脂肪溶解注射なども行なっています。美しくなりたい女性の希望をかなえてくれるクリニックと言えるでしょう。

美容注射の種類と料金

※価格はすべて税別

美容注射をしてくれる医師

西谷直輝先生

美容外科医として10年以上のキャリアを持ち、千葉中央美容形成クリニック・院長でもある西谷直輝医師。

東邦大学医学部を卒業後は、大学病院で医師としてのスキルを磨き、多くの美容整形を手掛けてきました。

西谷医師は、長年の経験からメスを入れる施術を得意としていますが、同じ効果を得られるのであれば、体への負担の少ないレーザー治療や光治療といった「切らない施術」を提案しています。

クリニックに訪れた人のことを考え、その人自身のためにならないと判断した場合は、施術を行なわないこともあるそうです。

施術を受ける方が納得し安心して施術が受けられるよう、施術前の説明はしっかりと行い、何でも相談しやすい環境づくりを心がけています。

千葉中央美容形成クリニックの基本情報

所在地 千葉県千葉市中央区富士見2-2-3吉田興業第一ビル7F
アクセス JR「千葉駅」東口より徒歩1分
診療時間 要問い合わせ (完全予約制)
休診日 不定休
電話番号 0120-159-147
TOPへ戻る
美容注射の費用と期間について

美容注射は、美容や健康に役立つ成分を、素早く体に吸収させられる治療法です。美容注射の費用相場はヒアルロン酸約4~10万円(部位による)、プラセンタ約2,000~3,000円/1回、ビタミン約5,000円、コラーゲン8~12万円、BNLS・BNLS neo2万円/1本、といわれています。また、クリニックによって費用・治療期間ともに変動しますので、一度問い合わせてみることをおすすめします。

リスク・副作用について

美容注射のうち、ヒアルロン酸注射のリスク・副作用として、内出血・腫れ・痛み・異物感・仕上がりの左右差(アバター)・アレルギー・細菌感染・血流障害などが生じる可能性があります。

プラセンタ注射のリスク・副作用として、悪寒・悪心・発熱や痛み、原材料によるアレルギー、投与方法によるショック症状などが考えられます。

また、持病をお持ちの方は、合併症などが起こる可能性が高くなる恐れもありますので、不安な点についてはクリニックへご相談ください。