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南青山スキンケアクリニック

肌の悩みやトラブルなどに合わせて美容注射のメニューを提供している南青山スキンケアクリニックを紹介しています。

南青山スキンケアクリニックの特徴

内科・皮膚科の保険診療を基礎とした美容医療

東京の南青山に院を構える南青山スキンケアクリニックは、内科・皮膚科の診療をベースに美容皮膚科のメニューを多数提供。体の外と内側から健康と美を高めるサポートを行っています。

女優やモデルなどが美容医療を受けているイメージがまだまだ根強いですが、こちらのクリニックを訪れるのは一般の会社員、学生がほとんど。主婦の方が訪れることもあるそうです。

最寄駅から徒歩7分と近い立地が良いことも理由ではありますが、一般の方でも気軽に施術が受けられるよう、内科・皮膚科の保険診療を基礎とした美容医療を提供していることが一般の方の利用を増やしているのかもしれません。

南青山スキンケアクリニックの美容注射

しわとたるみに手軽なヒアルロン酸注射

南青山スキンケアクリニックでは、しわ、たるみの施術にヒアルロン酸注射を提案しています。

従来のヒアルロン酸注射は牛の皮膚をもとに生成されたものを使っていたので、体内に注入しても問題ないかアレルギーテストが行われていました。一方で、南青山スキンケアクリニックでは、人工的に生成されたヒアルロン酸を使っているので、アレルギーテストの必要がありません。

これにより施術までの時間が短縮され、当日の施術が可能になりました。施術直後でもすぐにメイクできます。この手軽さから、クリニックでヒアルロン酸注射によるしわ、たるみ改善を希望する方が多いようです。

シミ・くすみには美容注射とビヨンセ注射

肌質や肌の状態などによって複数の美容注射を提案し、シミ・くすみの改善を行っている南青山スキンケアクリニック。

美白注射にはグリチルリチン、グルタチオン、ビオチン、アスコルビン酸、トラネキサム酸の5種類を配合しています。どの成分も美白効果が期待できるものばかりです。

もう一つ美白のために提供されているのが白玉注射(ビヨンセ注射)。韓国では真っ白な白玉になぞらえて白玉注射と呼ばれていますが、アメリカの代表的な歌姫ビヨンセが受けた治療ということでビヨンセ注射とも呼ばれています。抗酸化作用と解毒(デトックス)作用を持つグルタチオンとアスコルビン酸を配合。こちらも白い肌を目指す方におすすめです。

美容注射の種類と料金

※価格はすべて税別

美容注射をしてくれる医師

木下正嘉先生

木下正嘉先生は、南青山スキンケアクリニックの理事長を務めているドクターです。医学博士、日本医師会認定産業医の資格を持っています。

2000年に慶應義塾大学の医学部を卒業しました。卒業後は慶応義塾大学病院で2年間勤務した後、東京大学共同研究院に参加。「全米で優れた病院」として評価の高いメイヨークリニックへの留学も経験し、外科治療のスキルを磨いてきました。

南青山スキンケアクリニックの理事長に就任したのは2010年のことです。理事長に就任後も慶應義塾大学の共同研究院で研鑽を積むといった研究を欠かせません。

南青山スキンケアクリニックの基本情報

所在地 東京都港区南青山5-14-7 アヴァン南青山B1
アクセス 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」より徒歩7分
診療時間 月曜~金曜 10:30~14:00、15:00~19:30
土曜・日曜 10:00~13:00、14:00~18:30
祝日 10:00~13:00、14:00~18:00
休診日 記載なし
電話番号 03-5464-1656
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美容注射の費用と期間について

美容注射は、美容や健康に役立つ成分を、素早く体に吸収させられる治療法です。美容注射の費用相場はヒアルロン酸約4~10万円(部位による)、プラセンタ約2,000~3,000円/1回、ビタミン約5,000円、コラーゲン8~12万円、BNLS・BNLS neo2万円/1本、といわれています。また、クリニックによって費用・治療期間ともに変動しますので、一度問い合わせてみることをおすすめします。

リスク・副作用について

美容注射のうち、ヒアルロン酸注射のリスク・副作用として、内出血・腫れ・痛み・異物感・仕上がりの左右差(アバター)・アレルギー・細菌感染・血流障害などが生じる可能性があります。

プラセンタ注射のリスク・副作用として、悪寒・悪心・発熱や痛み、原材料によるアレルギー、投与方法によるショック症状などが考えられます。

また、持病をお持ちの方は、合併症などが起こる可能性が高くなる恐れもありますので、不安な点についてはクリニックへご相談ください。