プラセンタ注射・ヒアルロン酸注射など美容注射のすべてがわかる「40歳からの美容注射.com」 40歳からの美容注射.com
美容注射.com » 美容注射で評判のクリニック一覧 » アサイクリニック

アサイクリニック

中央区心斎橋エリアにクリニックをかまえるアサイクリニックを徹底リサーチ!通いやすさや気になる値段、おすすめポイントを調査してまとめました。ぜひ参考にしてくださいね。

アサイクリニックの特徴

仕事帰りや買い物途中に通えるクリニック

難波駅・心斎橋駅・なんば駅から徒歩5~6分の好立地にクリニックを構えるアサイクリニック。仕事帰りやお昼休みの時間、ショッピングのついでに美容注射を受けることができます。公式サイトの料金表に施術の所要時間が記載されているのも嬉しい配慮ポイント。事前にどれくらいかかるか分かるので、スケジュールを立てやすくなります。

院内は美容クリニックにふさわしい高級感あふれる空間が整えられていますが、院長を務める浅井先生は親しみやすい雰囲気で美容治療のハードルを感じさせません。ラグジュアリーな感じを楽しみながら、リラックスして待ち時間を過ごすことができますよ。

アサイクリニックの美容注射

豊富なメニュー・低価格・短時間を全て実現

アサイクリニックの美容注射の魅力は、メニューの豊かさ。美白やエイジングケア、肌荒れ対策、ダイエットなどニーズ別にさまざまなメニューを用意しています。

公式サイトではそれぞれの効能や価格、成分、一度の注射にかかる時間をすべて記載。所要時間はたったの2~5分で、仕事の昼休みや帰宅途中、ショッピングの合間に受けることができます。

また、費用の安さも見逃せないポイント。アサイクリニックが掲げる「激安・低価格」の謳い文句にウソはなく、プラセンタ注射やニンニク注射も1,500円で受けられます。駅からのアクセスも良く、継続的して通いやすいクリニックと言えるでしょう。

オリジナルブレンドの美容注射がつくれる

アサイクリニックでは美容注射・美容点滴をベースに、好みの成分をプラスできます。また、医師と相談しながら、まったく新しいあなただけのオリジナルブレンドをつくることも!たとえばビタミン系の美容注射にプラセンタを追加したり、ベースをアミノ酸に変更したりと、ちょっとリッチな美容注射がつくれますよ。

アサイクリニックでは、お昼13:00~16:00の時間を美容施術や美容カウンセリングにあてています。緊急のとき以外、一般診療は行っていません。この時間を利用してじっくりと医師と相談しながら、あなたにぴったりのオリジナル美容注射をつくってみてはいかがでしょうか。

美容注射の種類と料金

※価格はすべて税別

美容注射をしてくれる医師

浅井哲先生

「どんな悩みにも応えられる治療を提供したい」という思いからアサイクリニックを開院した浅井先生。歩き疲れたから喫茶店で休むぐらいの感覚で、調子が悪いときに気軽に来院できるクリニックを目指しているそうです。

浅井先生の魅力は、その人柄の良さ。Twitterでは「美肌を保つための生活習慣対策」や「肌を傷めないムダ毛処理のコツ」、「健康的に、そしてラクに痩せるダイエットのポイント」など、気取らない身近な美容対策を発信しています。

ブログでは「宣伝のために始めました」と正直に書いてしまう、お茶目な一面も。今まで美容医療にハードルを感じていた方も、浅井先生が手掛ける美容注射なら一歩踏み出せるかもしれませんね。

アサイクリニックの基本情報

所在地 大阪府大阪市中央区心斎橋筋2-3-24 ジャパンライフビル3F
アクセス 御堂筋線「難波駅」より徒歩5分
御堂筋線「心斎橋駅」より徒歩6分
御堂筋線「なんば駅」より徒歩6分
診療時間 月曜~水曜・金曜 10:00~~19:00
土曜 10:00~13:00
休診日 木曜・土曜午後・日曜・祝日
電話番号 06-6213-9629
TOPへ戻る
美容注射の費用と期間について

美容注射は、美容や健康に役立つ成分を、素早く体に吸収させられる治療法です。美容注射の費用相場はヒアルロン酸約4~10万円(部位による)、プラセンタ約2,000~3,000円/1回、ビタミン約5,000円、コラーゲン8~12万円、BNLS・BNLS neo2万円/1本、といわれています。また、クリニックによって費用・治療期間ともに変動しますので、一度問い合わせてみることをおすすめします。

リスク・副作用について

美容注射のうち、ヒアルロン酸注射のリスク・副作用として、内出血・腫れ・痛み・異物感・仕上がりの左右差(アバター)・アレルギー・細菌感染・血流障害などが生じる可能性があります。

プラセンタ注射のリスク・副作用として、悪寒・悪心・発熱や痛み、原材料によるアレルギー、投与方法によるショック症状などが考えられます。

また、持病をお持ちの方は、合併症などが起こる可能性が高くなる恐れもありますので、不安な点についてはクリニックへご相談ください。